第3節 大宮アルディージャ戦

昨日の夜中に録画しておいた映像を見ました。アウェイNACK5スタジアムに集まった大勢の鹿島サポーターの大声援がテレビから聞こえてきました。あれくらいゴール裏がびっしり埋まると選手も心強いだろうなと思いました。

試合の方は、前節の京都戦と似ていて決定的なチャンスが結構多かったけど最後のフィニッシュの精度が低く1点が入らない。

そうなると選手達もキツイよね。なるべくなら早い時間に先取点を取れれば楽に試合を運べるのにね。と思いながら見ていました。結局前半は0-0の引き分けで折り返した。

後半も決定的はチャンスは鹿島のほうが圧倒的に多かったが、やはり最後のフィニッシュの精度が低い。興梠もマルキも。う~ん どうしちゃったんだろうね。

そして82分に興梠に変わり大迫が投入され、その1分後にマルキからのパスを確実にゴールに流し込み鹿島が先制点を獲る事ができた。

いや~立派だね大迫は。いい仕事しましたね。結局その1点が決勝ゴールになり1-0で勝つことができました。

まぁいろいろあるけど勝てた事だけで俺は十分だ。

ただフェリペが6週間程度の怪我ということがショックだ

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