本日から【悩めるジョンの平凡な日記 第三章!!!】結婚後の生活編(マイホームを買うまで編)が始まります。
先程帰ってきた。午前1時過ぎ。なぜかって?
そう 仕事が終わってそのまま嫁の実家に高速バスで向かい、嫁のお父さんに車を借り、下道で東京まで戻ってきたでござる。あぁ~目が疲れた。
明日も早いからもう寝る~。
ちなみに明日は、嫁の荷物を実家に届け、サッカー観に行ってくるぞ!!
では お(ノ ̄0 ̄)ノや(o ̄・ ̄)oす(。_ _)。みzzz..
本日から【悩めるジョンの平凡な日記 第三章!!!】結婚後の生活編(マイホームを買うまで編)が始まります。
先程帰ってきた。午前1時過ぎ。なぜかって?
そう 仕事が終わってそのまま嫁の実家に高速バスで向かい、嫁のお父さんに車を借り、下道で東京まで戻ってきたでござる。あぁ~目が疲れた。
明日も早いからもう寝る~。
ちなみに明日は、嫁の荷物を実家に届け、サッカー観に行ってくるぞ!!
では お(ノ ̄0 ̄)ノや(o ̄・ ̄)oす(。_ _)。みzzz..
〇山市内を車でぶらぶらしていたら、至る所でお祭りがやっていた。ぐるぐる回っていたら、なんか細い道に入ってしまいしばらく進むと、祭りのため行き止まりだった。
『まじかよぉ~!だったら看板だしておけよー!』っと思ったが、どうしようもないのでバックしようかと思ったら、次から次へと車がくるではないか。近くにいたおじさんが各車に行き止まりだと行くことを伝えるとみんなバックし始めた。
『もう帰ろうよぉ~』と奥さんが言ってきたので、
『最後に海に行こうよ!』と言い海に向かうことに。途中にコンビニがあったので飲み物を買おうと思い、車をバックさせた。そうそうこの車はバックモニターがついているので、モニターだけをみてバックさせた。
それが間違いだった!!
ふとサイドミラーを見てみると異様な光景が目に飛び込んできた。
『んんんんっ!!!』
『オレの車と・・・・』
『隣の車が・・・・』
『くっついてるーーーー!!!!』
急いで前に出してみた。そしたら側でくるまの持ち主らしき人がビックリして見ていた。
『うわ~最悪だわー!!』っと思いながら車をでてその人と話した。
とりあえず、100%自分に過失があるから、弁償すると言うことを伝えお互い住所を教えあい見積もりが出たら連絡くださいということだけを伝え謝罪しその場を後にした。
もうすべてが後手後手に回ってる。こんな状況でプロポーズなんてしたくないなと思ったが、しました。詳しい内容は書きません。ご想像にお任せします。
帰りは高速で帰りました。なぜかって?
そんなん決まってるじゃろ!!カーコンビニクラブ行く為じゃろうが!! (`Д´) ムキー! しかし もう閉まっていた。でも傷はよ~く見ないと気づかない程度だからとりあえずはそのまま返した。そして、そんな状況で、とても言いづらかったが相手の両親に結婚の承諾をくれるよう話した。結構意外なほどすんなり通った。その後、今度は子供が出来たことを伝えた。それもさほどビックリした様子も見せなかった。奥さんのお姉さんも出来ちゃった結婚だったからなのかなぁ。
まぁ とりあえず、話すことは話したしちょっとすっきりした。
後日、車はカーコンビニクラブで治しました。バレないうちに (o ̄ー ̄o) ムフフ これからホント忙しくなりそうだな。そうそう 次の日は、オレの実家に帰り両親に話した。お互いそれなりにちょっとビックリしていた。母親が一番ビックリしたかな?
これから大変だろうけど、頑張ろう!!
途中からなんかめんどくさくなってきたのが文章で分かると思いますが、許してm( ̄ー ̄)m ゴメン
【悩めるジョンの平凡な日記第二章】社会人復帰から結婚までの旅 終了
その後、車で走っていると以前来た事がある岩山があったので寄ってみることに。
結構凄いっしょ?
釣りをやっている人達がいた。釣れるのかな?
っにしても今日は暑い!!、ヽ`(~д~*)、ヽ`…(汗)
なんかすごいよなぁ~。
隊長!!海は荒れております!
ホント海は広いな。オレの悩みをすべて包んでくれるくらいの懐の大きさがあるよな。叫びたくなってくるわ。
『ま〇ぷのバッキャロー!!』
ふぅ~ちょっとスッキリ!C=(^◇^ ; ホッ!
さてそこの場所を後にして向かったのは、〇山市。昔、オレがプチ一人暮らしをした場所である。夜逃げのとき手伝ってくれてありがとよ。これで、見た本人は分かるよな。君だよ。畑仕事している君。
そんなことで、自分が住んでいた場所を探したが結局見つからなかった。
そこで一言、言っておきたいことがある。どうしてこんなにも寄り道をしているかは分かるかな?そうです。プロポーズをするのにやはり夜又は夕方がいいかな?って思って、時間を潰していたのです。しかし、この時間潰しが思いがけない事件を生むなんてこのときは考えてもいなかった・・・・・。
つづく