頭が痛い。

今日は、お酒を飲んできちゃっいました。
頭痛くなったから、もう寝ます。ってかもう布団の中です。
ちなみに携帯から更新しています。

布団の中は、なんでこんなに気持ち良いんだろう。

眠くなってきちゃたから寝よう!

ぷっスマ消して寝よ(-.-)zzZ

カテゴリー: 2007【私生活】 | コメントする

かっしまっ!レッツゴー!!

今日も鹿島ネタです。

我が鹿島アントラーズは来年のACLに出場が決定致しました。

いや~楽しみですなぁ~。でもオレは最初に言っておく。来年、海外までは行けないな。子供が生まれるし、いろいろ私生活が大変な時期だからさ。

それにしても、オズワルド・オリヴェイラ監督はいいな。サポーターを大切にしてくれているしな。

っということでそんな監督の思いの伝わる記事を何個か紹介します。

まず一つ。以前にも紹介しましたが、オフィシャルサイトを見た方はもちろんご存知だと思いますが、決戦前夜にくれた私たち鹿島サポーターに対してのメッセージ。

『いつも応援ありがとうございます。
明日のレッズとの一戦では、重要なプレーヤーを欠くことになります。
それは、背番号「12」です。
多くのサポーターの方が、チケットを入手できずにスタジアムに来られないということを知っています。
ですが、たとえテレビの前からでも、アントラーズに声援を送ってください。
皆様からの声は必ず我々のもとに届きます。
この試合は今まで頑張ってきたすべての人に対するご褒美のような試合です。
いい形で終えることができるよう、全力を尽くします。
応援、よろしくお願いします。』

オズワルド・オリヴェイラ

そしてある記事のひとコマ。

指揮官はミーティングで浦和サポーターの映像を見せた。「浦和の赤いサポは(チームカラーが同じ)自分たちのサポだと思え」と暗示をかけた。フロントには「鹿島サポーターをもっと会場に入れられないのか?」と聞いた。チケットの割当数に限度があることを知ると、あきらめずに報道陣を通して「会場周辺から声援を送って欲しい」とメッセージを送った。(詳しい記事内容はこちら )

ホント!いい監督だよね。気合が入ります!

今週の土曜日、泣いても笑っても結果が出ます。

野沢は言いました。『信じるものは救われる』と。

だったらオレらサポーターも逆転優勝を信じよう。

個人的に思うことなんですが、今週土曜日、奇跡が起こりそうな気がする。。。。

奇跡を見たい鹿島サポーターの皆さん。土曜日に鹿島スタジアムに集合だ!!!

カテゴリー: 2007【鹿島アントラーズ】 | コメントする

決戦から一夜

さて今日は、昨日の浦和戦で感じたことを書きたいと思います。

さすがに昨日の浦和戦は気合の入った人達ばかりが集まるから、凄い応援になるだろうと思っていたのだが、とんでもねぇ~。なんだあのぬるいゴール裏は。ほんとがっかりだった。

こんな大事な試合だって言うのに、応援しないヤツ。まじで許せねぇー。なんでそんなやつ等がゴール裏に来るんだろう?ゴール裏は12番目の選手なんだぞ!!!12番目の選手の役割は、ピッチで戦っている選手を応援で後押しすることではないのだろうか?オレは間違っているのか?いや そんなことはないよな?

まだまだ応援では、浦和には勝てないなと思った。

メインスタンドの観客までもが応援していたし。。。。声を出していたかは分からないけど、手は動かしていた。

ほんと浦和は常にスタジアムを満員にして凄いとは思うけど、よく考えてみればそんなに驚くことでもないような気がする。

だってさいたま市は鹿嶋市の人口の15倍以上いるんだよ。

ちなみにさいたま市の人口は、2007年の段階で100万人以上らしい。

鹿嶋市の人口は、2007年の段階で6万5千人程。

そんだけいれば、満員に出来るわ!!!!!!!

浦和の場合、スタジアムの16倍以上の人口がいる。しかも、東京からわりと近いため首都圏のサポもわりとスタジアムに通いやすい。

鹿嶋の場合、スタジアムの1.7倍しか人口がいない。しかも非常に不便なところにある。水曜日とかのナイト試合は、非常にきついものがある。東京駅からバスが出ているが往復運賃が約3,600円毎回通うには痛い出費だ。

そのようなことを考えると、よくそれだけの人口しかいないのに、あれだけの応援が出来るのはたいしたものだと思います。

もし鹿嶋市の人口が100万人になったら、昔みたくチケットを入手するのが難しくなるんだろうね。しかもアウェー席も凄く少なくなるんだろうね。

そんな日はくるのかなぁ。

まぁ正直なところ人口100万人はムリだろう。頑張って、15万人くらいではないでしょうか。

でもいつかは常に超満員に出来るようなスタジアムになって欲しいです。そしてゴール裏は、非常に熱い人達ばかり集まるような雰囲気になってほしいと思います。


カテゴリー: 2007【鹿島アントラーズ】 | コメントする